2013-07-20

T440sの購入を検討。MacBookに乗り換える??

2年ほど使っているT420sがそろそろヘタってきた。毎日最低3時間は利用しているのだからよくもったほうだ。

買い替え候補は、Tシリーズの後継T440s(9月頃にHDモデルが登場予定)。


もう一つがMacbookpro。



買い替え候補に挙げておきながら何だが、実はMacBookのことをほとんどしらない。でちょっと調べてみると似たような比較をしている人がちらほら。

ノートブックレビュー
http://forum.notebookreview.com/what-notebook-should-i-buy/593796-macbook-pro-air-vs-lenovo-thinkpad-t420-law-school-roughly-same-cost.html

lenovo純正の比較ページ
http://www.lenovo.com/us/en/solutions/carbon-infographic.html

要約すると以下のような感じ

  • 製品としての出来はT420に軍配。
  • MacBookには熱の問題がある
  • スタイルを重視するならMacBook。

Thinkpadのスタイルは嫌いではない。というか好きだ。無骨な武将、洗練された野武士のような外見が男心をくすぐる。
やっぱりThinkpadで決まりかな。。。。買うのは秋ごろ??

2013-07-19

チャンピオンカレーの食器セット(お皿とカレーのセット)を注文

チャンピオンカレーの食器(皿とフォーク)を注文した。相方の分と合わせて合計2つ。フォークは黄色と白の2種類のカラバリあり、それぞれ注文した。




贈答用なのか立派なダンボール

皿とレトルト&フォーク。冷蔵で届くので日時指定が必須

2個並べてみる。1パック2.5人前だが2人だとちょい足りず



■リンク
http://www.chancurry.com/shop/products/detail.php?product_id=8

心拍数を腕だけで測定する心拍計mio ALPHAを購入した感想

モチベーション

チェストストラップ方式の心拍計は悪いアイデアの最たるものと常々思っていた。走って辛い時は少しでも楽に呼吸したいのだが、心拍計はそれを妨害する。心拍数トレーニングに何度かチャレンジだがこの問題ですぐに挫折していた。

mio ALPHAを購入

そんなわけで手首から心拍を計測する新技術を搭載した"mio ALPHA"を購入。お値段がかなり高めの24,800円なり。



mio ALPHAの充電器側(マグネット)

mio ALPHAの裏面。光センサ


マニュアルはすべて英語だが、日本語訳のペラ紙が1枚ついてくる。機能は非常にシンプルなのでこの紙1枚で十分理解できる。

mio ALPHAを使ってみた感想

  • 胸ストラップがないのは非常に快適。
  • 心拍計は非常に正確かつセンシングまでにかかる時間は短い。
  • 心拍数ゾーン表示はなかなか便利
  • 安静時の心拍や仕事をしているときの心拍など、ライフログの一つの情報として利用する価値がある。

mio ALPHAに対する改善点、短所

  • ディスプレイが非常に見にくい。バックライトが搭載されていないので夜暗いところを走ると何も見えない。これは致命的かも。。。
  • 心拍数ゾーンを無効にできない。
  • 汗がついたときに一時的に心拍数を誤って表示する場合があった。
  • NIKE+で使いたい!!(これを機会にRunkeeperに移行しようかな??)
  • USB充電器が短い。
  • 強力マグネットをPC周りで使うには注意が必要
  • バンド部分が少し大きい。女性が使うと振動でずれるかもしれない。男性用、女性用で製品を分けたほうがいいかもしれない。

2013-06-29

TNFのTRコンポーネントシリーズを使った感想

MARTIN WING PRO用にFUEL TOOL POUCH と TR ZIP POCKETを購入した。

装着した状態

コネクタ部分

スライドさせて装着させる

購入のモチベーション

4時間ぐらいのレースではハイドレーションに1リットルと、200mlのフラスクを2本ぐらいもっていくのだが、レース後半になるとたいてい水切れまたは捕食ぎれになっていた。というのは、MARTIN WING PROの収納力では、(私の場合)4時間超のレースの収納力に対応していないのだ。

そんなわけで後付で、収納力をアップできるTRコンポーネントシリーズ製品を購入した。


使ってみた感想

使い慣れた!!バックのバージョンを1つあげたような感じで、ほどよい収納力アップが予想どおりよかった.
フロント側に装着できるコネクタがあればよかったのだが、まぁこれはバックの制限なので仕方ない。コネクタだけ別売りで自分で縫い付けれればよかったのだが。

ボトルが収められる商品↓もあるので、レースによってフラスクは使い分けを検討しよう。






2013-06-28

SENSE HYDRO S-LAB SETを購入した感想

SENSE HYDRO S-LAB SETを購入した。


家の周りのランニングでは、いつもペットボトルを直持ちしていたが、ボトル内で水が揺れるのが気になっていた。そんなわけでソフトタイプのフラスクを探していたのだ。

仕様

キャリーできるフラスク:148ml ~ 1000ml(片手で500ml * 2)
標準では写真のとおり237mlのフラスクが付属


付属のフラスク(237ml)

感想

  • 柔らかくて持ちやすく手にフィットする。でかいボトルはもう持てない。
  • 水の残量がわかるので安心
  • デザインがかっこいい。
  • お値段がもうちょっとやすいと嬉しいかな。。。

利用イメージ



SALOMONの商品ページ
http://www.salomon.com/jp/product/sense-hydro-s-lab-set.html