トレラン用のデータロガー(GPS、心拍、高度)・プレイヤーとして、iPhoneのmiCoachを利用している。この組み合わせの欠点は、iPhoneをバックに入れているため、すぐにデータをチェックできないことだ。疲れてフラフラしているときにバックをあけてソフトのロックを解除して、、、このストレスは以外に大きい。
というわけで多機能ウォッチをチェック。
全部入りはSUNNTOのAMBIT。噂によるとGPSの精度、電池の持ちが良くないらしい。
安心のガーミンを選ぶか、はたまたGPSはiPhoneにまかせて、QUESTに心拍、ラップを管理させるか、、、難しい。
・GARMIN FORRUNNER 910XT
重量:72g
機能:GPS,心拍
・SUNNTO AMBIT
重量:78g
機能:GPS、心拍、高度、気圧、温度、3Dコンパス
・SUNNTO QUEST RUNNIG PACK
重量:40g
機能:心拍
2012-06-15
2012-06-09
2段階認証をPCとiPhoneで設定
パスワードとは別な認証方法(SMS、電話で音声パス)を利用することで安全性を高めたgoogle「2段階認証」を有効にしてみた。
設定は難しくない。googleの説明とおりに行えば特に問題ない。
私の場合、最初認証パスをSMSで送信を選択したが、まったくメッセージが送られてこなかった。
結局、googleさんから非通知の電話がかかってきて、そこでパスコード6桁(数字)を教えてもらう音声パス方式を利用して認証パスを受け取った。
唯一戸惑ったのが、iPhoneのGoogleアカウントのパス設定。iPhoneのgoogleアカウントは、2段階認証に対応していないので、「 アプリケーション固有のパスワードの管理 」から個別のパスを設定する必要があるのだ。
それが分かれば簡単で、「 アプリケーション固有のパスワードの管理 」リンクから管理用の名前を適当に決め、その後表示されるパスワードをiPhoneのGoogleアカウントのパスとして設定すれば良い。ちなみに通常のコードは1ヶ月で無効となるが、こちらのパスに有効期限はない。携帯電話を紛失した場合は固有パスを無効化する形になる。
仕組みはここで解説
Googleに個人情報のほとんどを握られている以上、必須といってもいいかもしれない。
設定は難しくない。googleの説明とおりに行えば特に問題ない。
私の場合、最初認証パスをSMSで送信を選択したが、まったくメッセージが送られてこなかった。
結局、googleさんから非通知の電話がかかってきて、そこでパスコード6桁(数字)を教えてもらう音声パス方式を利用して認証パスを受け取った。
唯一戸惑ったのが、iPhoneのGoogleアカウントのパス設定。iPhoneのgoogleアカウントは、2段階認証に対応していないので、「 アプリケーション固有のパスワードの管理 」から個別のパスを設定する必要があるのだ。
それが分かれば簡単で、「 アプリケーション固有のパスワードの管理 」リンクから管理用の名前を適当に決め、その後表示されるパスワードをiPhoneのGoogleアカウントのパスとして設定すれば良い。ちなみに通常のコードは1ヶ月で無効となるが、こちらのパスに有効期限はない。携帯電話を紛失した場合は固有パスを無効化する形になる。
仕組みはここで解説
Googleに個人情報のほとんどを握られている以上、必須といってもいいかもしれない。
2012-06-04
ランニング用のイヤホンを物色
ランニング用イヤホンを物色中。
候補は以下のとおり
SONY:「MDR-AS51G」
価格.com最安値:\3,850
http://www.sony.jp/headphone/products/MDR-AS51G/
→防滴仕様
SONY:XBA-S65
価格.com最安値:\5,102
http://www.sony.jp/headphone/products/XBA-S65/
→水洗いできるスポーツモデル。価格.comの評価が悪し。
レビュー:合言葉は腹八分目
ビクター:「HA-EBX86」
http://www3.jvckenwood.com/accessory/headphone/inner/ha-ebx86/index.html
AS51Gが無難なのだろうが、XBA-S65もそそられる。
候補は以下のとおり
SONY:「MDR-AS51G」
価格.com最安値:\3,850
http://www.sony.jp/headphone/products/MDR-AS51G/
→防滴仕様
SONY:XBA-S65
価格.com最安値:\5,102
http://www.sony.jp/headphone/products/XBA-S65/
→水洗いできるスポーツモデル。価格.comの評価が悪し。
レビュー:合言葉は腹八分目
ビクター:「HA-EBX86」
http://www3.jvckenwood.com/accessory/headphone/inner/ha-ebx86/index.html
AS51Gが無難なのだろうが、XBA-S65もそそられる。
2012-05-26
evernoteクライアントで画像を編集して素早く保存
evernoteと組み合わせて利用しているIrfanviewで便利な使い方があったのでメモ 。
これで以下のような使い方ができる。
1.evernoteクライアントから画像をダブルクリック。
2.IrfanviewでL,Rを押下して画像を回転
3.Ctrl+Sで保存
[Irfanview] 「上書き保存」でも「保存」ダイアログが開き,操作が面倒
問題点:ファイル→上書き保存を選択しても,「名前をつけて保存」画面が表示される。
解決策:オプション→その他1→「上書き保存でも保存ダイアログを開く」をオフ。
参考:上書き保存は,Ctrl + S が簡単
■参考
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/260142/217579/68713873
2012-05-19
T430sが発表。キーボードは残念な結果に。日本での発売はいつ頃?
「Ivy Bridge」搭載のThinkPadが発表
個人的に一番注目しているT430sのスペックは以下のとおり
・キーボード
ついに7列が廃止され、アイソレーション(AccuType)の6列になってしまった。残念無念。。。
ストロークが浅くなることは間違いない。Macbookや東芝を追って現代的なデザインを採用したのだろうが、それがthinkpadのDNAであるキーボードの変更になるのか非常に疑問だ。thinkpadは、一般人が利用するPCではない。業務用PCである。業務用PCのキーボードにアイソレーションを採用している会社は皆無だろう。メインストリートのデザインに合わせることに固執したとしたら大失敗だ。
David Hill曰く、数ヶ月のユーザレビューで一定の評価を得たとのことだが、thinkpadユーザからの評価は総じてネガティブまものだろう。進化なのか後退なのか使ってみてから判断したい。
・起動時間
起動時間が40%早くなったとのこと。いつもハイバネーションからの起動なので、そちらの具合がきになるところ。
・CPU
CPUは Core i7-3520Mかな。演算速度は早ければ早いほどよい。
・バッテリー
「the battery to 80% capacity in 30-minutes」とのこと。基本電源のあるところでしか使わないが、急いでいる時には便利かな。
個人的に一番注目しているT430sのスペックは以下のとおり
Processor: standard voltage Intel Core i3/i5/i7 3rd generation (Ivy Bridge)Screen: 14.0” with optional HD+ high resolution displayPorts: 2 USB 3.0 standard on all configs, Mini-DisplayPortGraphics: Optional Nvidia Discrete graphicsSound: New Dolby Advanced AudioKeyboard: New Precision Keyboard, chiclet style design, backlight optionalThermals: Improved thermal design with dual ventsWeight: Lighter than the previous T420Battery Life: up to 30 hours using large capacity 9-cell battery and additional slice batteryCommunications: New built-in 4G LTE mobile broadband contract free option, use on demand and no year or month long contracts necessary
・キーボード
The new keyboard will use a chiclet style design and have 6-rows of keys instead of the 7-rows seen in older ThinkPads. Something everyone can agree is a good change
ついに7列が廃止され、アイソレーション(AccuType)の6列になってしまった。残念無念。。。
ストロークが浅くなることは間違いない。Macbookや東芝を追って現代的なデザインを採用したのだろうが、それがthinkpadのDNAであるキーボードの変更になるのか非常に疑問だ。thinkpadは、一般人が利用するPCではない。業務用PCである。業務用PCのキーボードにアイソレーションを採用している会社は皆無だろう。メインストリートのデザインに合わせることに固執したとしたら大失敗だ。
David Hill曰く、数ヶ月のユーザレビューで一定の評価を得たとのことだが、thinkpadユーザからの評価は総じてネガティブまものだろう。進化なのか後退なのか使ってみてから判断したい。
起動時間が40%早くなったとのこと。いつもハイバネーションからの起動なので、そちらの具合がきになるところ。
・CPU
CPUは Core i7-3520Mかな。演算速度は早ければ早いほどよい。
- Core i7-3520M:US$346
- Core i5-3360M:US$266
- Core i5-3320M:US$225
| キーボードのバックライトがランランルー。誰のための機能?? |
「the battery to 80% capacity in 30-minutes」とのこと。基本電源のあるところでしか使わないが、急いでいる時には便利かな。
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